セントレアフォトコン授賞式&トークショーを見てきた!

Category : セントレア
今日は家族でセントレアに行ってきた。
セントレアフォトコンの授賞式&トークショーを見るためだ。


20130929-centrair-08.jpg
フォトコン入賞作品及び全ての応募作品は、センターピアの先端付近1階に展示してある。
意図して行こうと思わないと行けない場所だが、
応募者の渾身の力作が全て見られるという点で、ここは一見の価値がある。
入賞した作品はもちろん、入賞していない作品でも
確実に入賞に値する写真が沢山展示してあるからだ。
これほど勉強になる場所はない。

さて、フォトコン受賞式&トークショーは15時から。
一昨年はこの展示場所の前に椅子を並べて行っていたので、
今年もここだと思っていたら14時50分になっても全く動きがない…。
「これはおかしいぞ」とスマホで調べてみると
何と4階のイベントプラザと書いてあるではないか!!!

僕はダッシュで4階に上がった。


前から2番目の座席を陣取った。(1列目は受賞者の指定席)
さすがにイベントプラザで行うとあって一昨年とは違った盛り上がりを見せた。
15時、始まったのは航空写真家3名のトークショーだ。
(表彰式は14時半からだったらしい。完全に見逃した。)


20130929-centrair-01.jpg
まず最初に登場したのは伊藤久巳氏。
軍用機から旅客機までオールマイティーにこなす写真家である。
ちょっとオチャラけたキャラが僕は好きである。


20130929-centrair-02.jpg
続いて、チャーリィ古庄氏。
自身、スポッターという趣味を持つ海外撮影が得意な写真家だ。
セントレアのオフィシャルフォトグラファーでもある。


20130929-centrair-03.jpg
そして航空写真家の巨匠と言えば、ルークオザワ氏だ。
旅客機好きなら知らない人はいない、日本を代表する写真家である。

今年はこの御三方のトークショーの後、
上位5番目までに入った入賞者の写真についてコメントしていくという構成であった。

一昨年は1階に展示された写真の前でトークショー&入賞者12名の評論という構成であったので、
どうやら若干方法を変えたようだ。

そりゃそうだ。
1階でやるより4階のイベントプラザでやった方がいいに決まっている。
集客力だって全然違う。
しかし入賞者12名の写真に対するコメントを聞くことができなかったのは残念であった。

このフォトコン授賞式で一番ためになるのは、受賞作品へのコメントである。
一昨年は事細かに「ここがいいですね」とか「どこから撮ったんですか?」とか、
結構マニアックなところまで突っ込んで話したり聞いたりしていたので、非常に勉強になった。
今年は一転、より浅い層へのウケを良くしたのだと思われる。

仕方がない。
「コメントが欲しければ入賞しなさい」ということなのだろう…。


20130929-centrair-05.jpg
セントレアとLCFと言えばこのお方。
こんな写真どうやったら撮れるんだろうと僕は毎回不思議でたまらない。

このデキる男のブログはこちらだ↓ (下線が出ませんが、リンクが張ってあります。)

「航空機がある風景」

多分見たら感動する。
僕が最初見たとき、寒気がした。
それくらい凄い。

実力者の写真は人を沈黙させる力がある。
しかし饒舌な文章は時として笑いを誘い、
その静と動の絶妙なバランスに、二度感動させられてしまうのだ。

写真を撮るときの真剣さの裏に、時々垣間見える不真面目さが、
作者の人間性をそのものを表しているような気がして、
見て、読んでいると何だかとても幸せな気持ちになるのである。
(勝手なことを書いてしまい大変申し訳ありません…。)


トークショーは終わり、続いてルークオザワ氏の写真集販売会&サイン会となった。

20130929-centrair-04.jpg
何だか芸能人の囲み取材みたいになり、かなりの活況を呈していたように思う。
さながらセントレアに集う航空マニア達のオフ会のようであった。


20130929-centrair-06.jpg
こちらがルークオザワ氏最新刊の「JETLINER IV」。
もちろん僕も購入した。
充実の200ページ超え。
この写真集を見ていると何だか燃える闘志が湧いてくる。
来年こそは応募するぞ(←受賞するぞではなく)、という気になってくる。

実は僕はまだ一度もこのセントレアフォトコンに応募したことがないのだ。
実力がないから応募するだけ無駄だと思っている。
でも、デキる男のブログを見て、そしてルークオザワ氏の写真集を見て、
ちょっとやってみるかという気になっている。
写真と言うものは人を動かす力があるんだと今日再認識させられたところだ。


20130929-centrair-07.jpg
写真集はもちろんルークオザワ氏のサイン入り。
ただ、毎回色々サインを貰っているのでサインもそろそろインフレ気味だ。
しかし今回は息子の名前でサインをしてもらったからまた少し気持ちの入り方が違う。

この本は大切に見ようと思う。
次回の入賞、いやその前に初めての応募を睨んで…。

今日はとても充実した一日だった。
と共に、何だかエネルギーを貰った一日だった。



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ユナイテッド特典航空券の謎

Category : 国内旅行
ユナイテッドのマイレージ特典。

6000マイル+約80ドル で 

羽田→那覇→石垣→中部 の3区間に乗れるのは凄い。

何でこんなにディスカウントされたマイル数で乗れるのか。
約80ドルという高額な手数料と取るところが、
ディスカウントたる所以なのかと思ってしまうが、
試しにこんな旅程を検索してみると、
高い手数料がディスカウントたる所以じゃないことが分かる。

羽田-那覇の単純往復 。

UA-HND-OKA-01.jpg
この場合は 12000マイル+約80ドル となり、特にディスカウント感がない。
にも関わらずちゃっかり手数料の80ドルを取られる。
どうやら「80ドル払う代わりにディスカウントしてあげます。」
というロジックではなさそうだ。

この直行便を周遊便にすると、

UA_HND-OKA-ISG-NGO-02.jpg

一気に6000マイルに下がるということは、
「経由便で不便を掛けるから、ディスカウントしてあげます。」
というロジックなのだろうか?

日本のエアラインのマイレージ制度に慣れている身からするとやや違和感があるルールだ。
通常、経由便だと距離が長くなるため、より多くのマイルが必要となる。

単純往復ならば12000マイル、周遊便ならば6000マイル。
というルールはどうもおかしい。
逆なら納得できるんだけれど。

でも現実はこの通りだ。
結局僕は、そのカラクリを上手く理解できずにいる。
ハッキリ言って謎だ。


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支払っている75ドル(税込で79.5ドル=約80ドル)は緊急発券料とのご指摘を頂きました。
確かにそのようです。
出発日が近くなると、25ドルの手数料が75ドルに上がるようです。
としますと、以下の記述はあまり意味のない議論になりますが、
お金とマイルの一般論として残しておきます。
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さて、ユナイテッドのマイレージを使うのは実は初めて。
15年くらい前、グアム経由でバリに行ったとき、コンチネンタル航空で貯めたものだ。
その後貯めたことも使ったこともなく、
有効期限がないおかげでずっと使わずに取っておいた、
いや存在すら忘れていたマイルである。

ユナイテッドの特典航空券のいいところは、
必要マイル数が少なく、手数料が掛かるがそんなに高くないところだ。
国内エアラインのように15000マイル払って手数料なしよりも断然お得感がある。

マイレージ特典なのに80ドルを支払うわけだから、損をしている気がしないでもないが、
マイルとお金の関係を理解すればいかにお得かが分かってもらえるはずだ。

まずはマイル→お金の換算。
80ドルに換金するために必要なマイル数は大体8000マイルである。
(実際の換算レートはもう少し良いが、ここでは簡便のため8000マイルとする。)

だから僕の取ったユナイテッドの特典航空券は、
6000マイル+8000マイル、合計14000マイル支払っていると考えることもできる。
そうすると国内エアラインの15000マイル+手数料なしと同じくらいになる。

「なんだ、国内エアラインと一緒じゃん」と思ったアナタは騙されている。
マイルをお金に換算してもここでは意味がない。
その逆、お金からマイルへの換算をしなければいけないのだ。
両者の換算率は方向によって異なるからだ。

今回のケースでは、

「80ドルで8000マイルを買うことができるか」

という問いに対して答えないといけないのである。


80ドルの買い物で得られるマイルは標準的に考えて80マイル。
ダブルマイル、キャンペーン等を駆使しても
せいぜい4倍の320マイルといったところだろう。
「80ドルで8000マイルを買うことができるか」
という問いに対してはNOと答えなければいけない。

だから僕は、

6000マイル+80ドル

または

6000マイル+8000マイル(合計14000マイル)

と言われたら迷わず前者を選ぶ。
マイルはとても価値のあるものだから、80ドル払ってでもマイルを節約したい。

ディスカウントマイル+手数料で
マイルも料金安く上げられるユナイテッドのマイレージ特典。
新たな旅の可能性を広げてくれる強力なツールであることを
ここへきて初めて認識したのは、勉強不足だったとしか言いようがない。

ということで、
次回からは搭乗記だ!


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ユナイテッドのマイルで出掛けよう

Category : 国内旅行
ふと思いついて旅行を計画した。
前から乗りたい路線/行きたいところを一気に回る旅程だ。
ひとまず4つ。
それらについて、とりあえず簡単に理由を記しておく。


●JAL中部-羽田線
 → 羽田発初便等による前泊に必要な移動手段として、その利便性を確認したかった。


●ファーストキャビン (羽田空港第一ターミナルの準カプセルホテル)
 → 羽田発初便等による前泊に必要な安い宿泊手段として、その快適性を評価したかった。


●ANAのB747-400D
 → 退役前の乗れるタイミングで、とりあえず1回乗っておきたかった。


●新石垣空港
 → 開港後一度も行っていないので行っておきたかった。


もちろん他にも乗りたい路線/行きたいところは沢山ある。
が、それを言い出したらキリがないので、
前日夜を含め1日でやれる範囲を考え、上記の4つが妥当だと考えた。
ひとまず1日でこれだけやれれば満足だと思った。

しかし、最後の最後で、新石垣空港を諦めざるを得なくなった。
日程を調整しているうちに、予約が取れなくなってしまったのだ。


少し詳しく話そう。

今回使おうと考えたのはユナイテッドのマイレージ特典。
長距離の移動であるので、マイルを使って安く上げようと考えた。
JALの羽田線とファーストキャビンは普通にお金を払うが、
翌日747-400に乗り、石垣に寄って中部へ帰るまでの旅程は
ユナイテッドのマイルを使い、格安で乗ろうと考えたのだ。

これが決断する前日のユナイテッド特典航空券予約画面。

UA_HND-OKA-ISG-NGO-02.jpg
(小さくてゴメンナサイ。)

何と、6000マイル+約80ドル で

羽田→那覇→石垣→中部

の豪華3区間に乗れる。
(この件についてはまた後日書きたい。)

こんなオイシイ話はないと、この旅程で決済しよう思ったのだが、
翌日になると石垣経由で中部へ帰る旅程が、どうしても表示されなくなっていた。
席数が少なくなったのか、システム上の問題なのか、その辺りはよく分からない。
とにかく、どう操作しても、石垣経由の便が画面に出てこなくなっていた。
こうして石垣経由は諦めざるを得なくなった。

で、やむを得ず取ったのがこの旅程。

UA-HND-OKA-FUK-NGO-03.jpg

羽田→那覇→福岡→中部 の3区間。

悩んだ挙句、那覇からの帰りは福岡経由とした。
福岡経由で帰ろうと思ったのは、
那覇→福岡、福岡→中部それぞれ便数が多いからである。
乗る予定の便に仮に欠航や遅延が発生したとしても柔軟に対応できるからだ。
(仕事、趣味、家庭の全てを大切にする男は早く家に帰らないといけないのだ。)

新石垣空港に行くという希望は叶わなかったが、
それはまた次の機会に取っておくこととしたい。

つづく。


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パラダイス山元著「飛行機の乗り方」を読んで。

Category : その他
パラダイス山元さま。
まず初めに、何も分かっていない僕が、
偉そうにこの本について論じることをどうかお許し下さい。

------

「尊敬する人物は誰ですか?」

と聞かれたら、

「パラダイス山元氏です。」

と答えたい。
この本は僕をそういう気にさせる本だ。

1日11回搭乗。
年間最多搭乗回数1022回。
と書かれた帯だけでもパラダイス山元氏の凄さを窺わせる。

普通では絶対にできない乗り方を普通にこなす氏は、
飛行機に「乗る」という行為に関して言えば「神」の領域に達している。

20130924_hikoukinonorikata.jpg

「飛行機の乗り方」 と名付けられたこの本は、そのシンプルな名の通り、
飛行機への上手な乗り方を自身のエピソードを交えて語ってくれる本である。
(2013年9月14日発売)

乗り派のマニアにとってはバイブル的な本であり、
一般の人にとっては「あっと驚くような飛行機の乗り方」
が紹介されている本だと言えよう。

どれだけ紙面があっても書き切れないと思われる氏の体験談。
その一部だけでも公開してもらえるということは、
同じ飛行機に「乗る」趣味を持つ身としては願ってもいない機会である。

恐らく「乗り」に関して言えば、
日本でパラダイス山元氏の右に出る人はいないと思う。


本書の至るところには、パラダイス山元氏の独自の哲学がちりばめられていると感じた。

「LCC童貞」。
この本の中で僕が一番気に入った言葉だ。
その言葉自体、そして「できれば一生乗らないで過ごすのも悪くない」という言い方からは、
フルサービスキャリアのサービス頂点を知った氏だからこその
決して強がりではない余裕すら感じてしまうのだ。

そこには、

飛行機に「乗る」趣味を極めた者だけが見える世界観

が垣間見えるのである。

年間50回自腹で乗って、何とかプラチナを達成した自分が、
何とちっぽけな存在に思えることか。
787の初便に大金を叩いて乗ったことが、何と小額な出費に思えることか。
そして、LCCのキャンペーン運賃に真剣に向き合っている自分が、
何とみじめな存在に思えることか。
この本のトピック一つ一つを読んでいくと、
自分のやっていることが情けなくも思えてくるのである。


この本は、同じ趣味を持つ人間として、
飛行機が少しでも好きな人、もちろん全く興味のない人にも強くおススメしたい一冊だ。

飛行機の趣味、特に「乗る」という趣味が、

いかに奥深い大人の愉しみであるか、

本書を読めばきっと理解してもらえるはずだ。

僕はこの本を通じて、世の中に「のりひこ」(乗りヒコ:乗り鉄のヒコーキ版)が
浸透していけばそれ以上に素晴らしいことはないと思っている。
すなわち飛行機に「乗る」という趣味が、
市民権を得て世に広まっていけばよいと思う。


これから「変な趣味ですね」と言われたときには、
水戸黄門の印籠のように、

「この本が目に入らぬか!」

と見せたくなる、そんな一冊だ。



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ベストセラー「伝え方が9割」を機内サービスに適用する。

Category : 国内旅行
根強い人気を誇る最近のベストセラー。
ずいぶん前から、どの書店のランキングを見ても常に上位にいるビジネス書だ。

20130924_TSUTAEKATA.jpg

「伝え方が9割」と称すこの本の趣旨は、

「人にお願いをするときは、常に相手の利益を考えろ」

というものである。
この考え方はサービスの基本であると言っても良い。

飛行機のサービスに関する事例がひとつ載っていて
なるほどと感心したので紹介したい。

降機するとき、
「後方のお客さま、前のお客さまが出られるまで、お席でお待ち下さい。」
と言うのではなく、
「後方のお客様は、お時間が掛かりますので、ごゆっくりお支度下さい。」
とアナウンスするCAがいたというのである。

これには筆者も感心したと書いてある。
時問が掛かることを逆手に取り、
ゆっくり準備ができる後方席の利益を強調したのだ。
実に見事な発想の転換である。

僕は先々月の新千歳からの帰りの便で、
機内販売で欲しかったものが売り切れている状況に遭遇した。
そこで何と言われたのは、
「お手数ですが、こちらのハガキでお申し込み下さい。」
という一言だけだった。

そして全て空欄のハガキを手渡された。
何となく気分が悪かった。
もっと別のやり方はないのかと思った。

ここで「伝え方が9割」に則って言い方を考えてみたい。
乗客にとって、

売り切れていることのメリット

ハガキで申し込むことのメリット

は何かだ。

僕が直ぐに思いつくメリットは

品物を持って帰らなくて済む

ということや、

荷物が増えない

ことである。

これが行きの便だととても都合が良くて、
旅行中に発送処理が終われば、
家路に着く頃には荷物が家に届いているかも知れない。
また、プレゼント用の品物ならばますます都合が良くて、
家に帰ってからわざわざその人に届ける必要がなくなるのだ。

どんなことにもメリットはあるのだから、
CAたちはその辺りの言い回しをもっと考えた方が良い。

前回記事のデッドヘッドのCAたちの話じゃないが、
下品な話をしているヒマがあったら、こういうことを考えた方がいい。
欠品を謝られるだけじゃ客は全然嬉しくない。

「あいにく売り切れですが、機内で申し込んで頂きますと、
ご旅行が終わられる頃には発送できると思いますので、
ご旅行中にお持ちにならず、おうちで受け取って頂けます。」


とか、

「プレゼント用でしたら、なおさらハガキで申し込まれるのがよろしいかと思います。
絵ハガキをお持ちいたしますので、プレゼントが届く旨のメッセージをお書き頂き、
コンビニ等で切手を買って到着後空港からお送り頂ければ、
お相手は2度喜ばれるのではないでしょうか?」


とか、考えれば色々思いつく。

多分サービス業、いやどんなビジネスにも求められるのがこういうスキルだと思う。
ピンチをチャンスに変える力、逆境をバネにする力だ。
なかなかできないことだとは思うが、
プロ意識の高い人達はこういう思考が常にできているのだろう。

ものは言い方ひとつで印象がガラリと変わる。
常に相手の立場に立って考えること。
気の利かないCAたちに注文を付ける前に、
自分自身に言い聞かせたいことでもある。


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