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A350のキャビンを見てみよう【787と同じところ違うところ】

Category : A350
昨日は変な話題になってしまったが、ここでA350のキャビンを一通り見て行こう。


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A350の特徴、と言うよりもベトナム航空に限ったA350の特徴はビジネスクラスの中央席上にオーバーヘッドストウェッジがないことである。


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このように天井の高い広々とした空間が広がる。そう言えば前日に乗った787も同じだったことを思い出した。ベトナム航空ではビジネスクラスの中央席にオーバーヘッドストウェッジを付けないコンセプトのようだ。


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オーバーヘッドストウェッジを開けるのは標準的な方法だ。787のように度のようにねじっても開くタイプではなくレバーに下から手を入れてダランと下におろすタイプであった。何となくいつもと違う感じを覚えたが、その辺は実はよく憶えていない。


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ベルトサインと禁煙サインは何とデジタル表示だった。


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窓のシェードは従来型機と同じ。787の電子シェードは実は評判が悪く。完全に暗くはならないため、完全に暗くしたい人は窓にペタッとシートを貼っているらしい。その点、A350の窓は上から下ろす機械式シェードのため、真っ暗にすることができる。

個人的には787の方が好きだ。何故なら真っ暗にされても窓の外が見えるから。A350では一旦暗くされたら終わりである。こっそり開けて他の乗客から白い目で見られるか、クルーが開け出すまで待つだけだ。気分は沈んでいき、「鬱」っぽくなる。

一方で787は電子シェードのせいで窓に色が付いており、鮮明な風景写真が撮れないときがある。A350はその心配は無用。クリアに外が見える。どっちにもメリットデメリットがあると言える。


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トイレは至って普通。


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と思いきや、フラッシュボタンがちょっと特殊な形をしていた。ボタンは初め光っておらずボタンを押すと光る仕組みだ。

A350のキャビン全体を見渡して感じていることだが、A350のキャビンは787と同様にピクトグラムを使用しており、言語が読めなくても分かるように「絵」のみで説明をしている。


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非常口にEXITのテキスト表示はない。


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こちらにもEXITの表示はなく、トイレの表示も絵のみ。「OCCUPIED」なんて文字は一切使わず、緑が空き、赤が使用中を表す。この当たりは787と同じコンセプトで作っているようだ。

一つ書き忘れた。A350のキャビン高度であるが、これは787と同じ6000ftをうたっている。従来機は8000ftであり、その2000ftの違いが快適性に大きな影響を及ぼすとされている。787と全く同じ低いキャビン高度。これについては787同様に正直実感することができなかった。一つだけ感じたことはやはり787と同じく上昇中/降下中には耳ツンがするということだ。

うんと前から本ブログでも言っている通り、耳ツンは最終的な高度よりも高度変化率によるので、キャビン高度が変化する速度が従来機と同じであれば、耳はツンとするということである。その点、従来機と変わらない気がした。ただ若干耳ツンの度合いは緩やかだ。

似ているようで似ていないA350と787。機体サイズは似ているようで似ていない。A350の方が大きい。かといって大きければよいかと言うと787でも十分に広くて快適である。A350の窓も787の窓も大きいがシェードの方式が全く違う。しかし機内高度が低いのは同じだ。う~んどちらがどう快適なのか。

これは甲乙つけ難い。

まぁどちらも快適なんですよ。

新しい飛行機はね。


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B787とA350は違いますよ。【変な例えはやめて下さい。】

Category : A350
A350は後ろに「XWB」と言う変な呼称が付くが、僕は長くなるのが嫌なので省略して単にA350と呼んでいる。月刊エアラインによると、エアバスとしては「XWB」を付けて欲しいと言っているらしいがどうしても長いので省略したくなってしまう。


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この安全のしおりには「XWB」の代わりにと言ったら間違いであるが「900」という番号が付けられている。A350のタイプは3つある。「-800」、「-900」、「-1000」の3タイプだ。数が大きくなる順に胴体が長くなる。

787では短胴タイプの‐8からデビューしたが、A350では真ん中の900からデビューした。受注数で行くと900の受注が圧倒的多数を占めているため、900からのデビューは妥当とも言える。

A350は787の対抗馬として考えられがちであるが、実は777の方がライバルであり、特にこの900型に関しては787より777の方が飛行機のサイズとして近い。短胴型の800型でやっと787⁻9と対抗できるくらいである。

ストレッチタイプである1000型になるともう777⁻300と同じくらいのキャパシティを持ち、到底787とはサイズ感の異なる機体になってしまう。やはりXWBの効果は大きく、A350はこれまでのエアバス機より、そしてボーイングのBrand New機である787よりも大きな機体なのである。

ここでA350のキャビン紹介と行きたかったが、今日たまたま、

「787とA350って同じ機種なの?」

という意味不明な質問を、飛行機ド素人の女性から受けたので簡単に解説したい。(本当は分かっているが、僕の書き方が悪くて混乱させてしまったのかも知れない。)

そもそもその質問自体ヤバいのだが、僕も不特定多数を対象としたブログをやっている以上、初心者にも分かりやすいブログを目指さないといけないと思っているので、実はそんな「初歩的過ぎる質問」にも真摯に答えないといけない。


787とA350は正式にはBoeing(ボーイング)787、Airbus A350と呼び、

そもそも製造メーカーが異なる。

ボーイングとエアバスは現在、世界の空を牛耳る2大航空機メーカーである。どちらも同じくらいのシェアを持つ会社だ。

それぞれの会社が作った最新機種が787とA350である。

写真で見てみよう。


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こちらがボーイング787。(2014年7月ファンボローにて撮影)


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こちらがエアバスA350だ。(2014年7月ファンボローにて撮影)

どちらも双発旅客機であり、形も非常によく似ている。自動車で例えれば、

トヨタのプリウスとホンダのインサイト

トヨタのビッツとマツダのデミオ

みたいな感じだ。

デビュー時期は787の方が早い。ボーイングが787という新世代の旅客機を発表したのに対抗してエアバスがA350を発表したといった構図が最も分かりやすい。

上でも書いた通りサイズは若干異なるが、コンセプトはよく似ており、例えばカーボンを多用した胴体や翼、機内高度を低くして快適性を高めた機内など、自動車でも対抗する2車種は仕様がよく似ているように、787とA350は非常によく似た飛行機に仕上がっている。

個人的な話になると、今回のベトナム行きはベトナム航空がその787とA350の2つの機種をほぼ同時期に導入した点が僕の興味を引き、一回の旅程で乗ってやろうと思い立って計画した旅行である。

787とA350はボーイングとエアバスが自社の命運をかけて開発した、最新鋭の旅客機なのである。

フィアット500とダイハツエッセの違い程度

とコメントしてくれた友人がいたがそれは全然違う(←冗談で言っているのはよく分かっている)。その例は、ボーイングやエアバスが新しい航空機を出すと、中国やロシアが自国製の新しい飛行機を開発する構図によく似ている。本物と廉価版。787とA350は決してそういう構図ではないことに注意して頂きたい。


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こちらがフィアット500。

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こちらがダイハツエッセ。

もう一度言うがそういう構図じゃない。

どちらも世界の大手航空機メーカーが開発した「本物で本気の」旅客機なのである。


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ベトナム航空A350はホーチミンを離陸した【胴体もエンジンもXWB】

Category : A350
僕の座席は8A。ビジネスクラスの最後列である。No.1ドアからNo.2ドアまでのAコンパートメントの一番後ろの席。No.1、No.2ドアにボーディングブリッジが取り付けられていたため、乗ったとき窓の外の視界はなかった。


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ドアクローズし、ボーディングブリッジが離れる。するとVietnam Airlineの「A」がブリッジの小窓の反射した。


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やっと外が見えるようになった。隣には同じくベトナム航空のA330がいた。A330とA350は数字を見ただけでは「なんとなくシリーズ機種」に見える。例えばA330とA350の間のA340は、エンジン数を除いてA330と基本的に同じ機体だからだ。

しかしA350はA340の続きではない。A350はXWBと後ろにつくようにエキストラ(Extra)なワイドボディ(Wide Body)機なのである。これまでA300の時代から使用してきた胴体径を大きくし、全く新しい機体を作り上げた。

エキストラワイドボディはタキシーを開始した。


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誘導路にはVietJetAir(べトジェットエア)のA320が通過待ちをしてくれていた。ベトナムに着いてからこのべトジェットエアを頻繁に見る。名前だけは聞いたことがあったが、実際に見たのは初めて。見かける頻度からして結構規模の大きいLCCのようだ。

ところでA350の窓はとてもクリア。新しいために傷一つない。という意味ではなく、787みたいに色が付いていない透明なガラスという意味である。そして窓自体も大きい。外の様子がとても良く見える。


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こちらは旧ベトナム航空の雰囲気を漂わせたATR42だ。日本では見たことのないレアな機体が見られるのも海外空港の醍醐味である。


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ランウェイにラインナップするかと思いきや、一つ手前の誘導路にいるA321が先に行くようである。その後すぐにランウェイにラインナップした。


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エンジン音が唸りをあげる。このエンジンはロールスロイス社のTrent XWBというエンジンである。787のエンジンがTrent1000という数字が付いているのに対し、A350のエンジンはXWBというA350固有の記号が付けられている。このような例は珍しく、A350がとても特殊な機体であるかのようだ。A350以外には使わない専用品であることの自信のようなものだろうか。通常、同じ型のエンジンを別の機体にも搭載することの方が多い。その方がリスク分散にもなるからだ。最近の例では787のもう一つのエンジンであるGEnxが747-8にも使用されたりしている。

TrentXWBは、787のTrent1000のように「ウゥー」という低い音を立てながら回転数を上げる。その後787とは異なる少し高い音に変わって最大出力になった。「787と同じだ!」と感じた直後「やっぱり違う!」と思ったことを鮮明に覚えている。同じTrentシリーズだから同じかと思いきや、微妙に違うことに少し驚いた。

単にスタビライズ(エンジン回転数を少し上げて安定を確認する状態)から、最大出力までの時間が短かったから急に高い音に変化したように感じたのか、それともエンジン自体の機構からそういう音がするのか正直分からないが、Trent1000とは異なるエンジンのため音が違う可能性は十分にある。


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A350はホーチミンの空に舞い上がった。ベトナムで一番大きな街、ホーチミンは大都会だ。

僕は拍手をした。もちろん機内では拍手なんて起こらないから心の中で拍手したということだ。僕が初めてA350に乗り宙を舞った瞬間だった。前日A350にフラれ、駆けずり回った後に手にしたリベンジフライトだ。以前にも書いたが、フラれると一層思いが強くなるもので、前日に普通に乗っていたら感じることの出来ないような感動があった。一度フラれて良かったかも知れない。思いが募っていた方が乗ったときのありがたみが違う。ベトナムまで来て良かった。

これで胸を張って日本に帰れる。

この旅行はデルタのマイレージを使って無償で作っているが、この区間だけは別発券。乗ればマイルが貯まるし、何せ身銭を切って乗っている。やはりそこのありがたみが全然違うのだ。


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ぐんぐん上昇を続けるA350。音は静かだ。翼端のウイングレットもとても美しい。


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Trent XWBは中までピカピカ。デリバリーから1か月以上たっているがまるで新品同様である。ここまで綺麗なエンジンはそうそう見られるものじゃない。


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A350は熱帯特有の入道雲を突き破り、巡航高度の3万9000千フィートまで駆け上がるのであった。

つづく。


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ベトナム航空A350のビジネスクラス・スタッガード大解剖

Category : A350
それでは毎回恒例のシート大解剖だ。


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自席からの眺め。隣の席の人はさすがに見えてしまうが、それでも背もたれに背中をつけている状態ではパーティションが目隠しになって、鼻くそをほじっている姿は見られなさそうである。


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スタッガードタイプのいいところは足元が広いところである。先にすぼんでいくような感じではなく、若干横幅が狭くなるくらいで足元はかなり広い。


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テーブルはこんな風に取り付けられており、パタンと倒して回転させるだけである。この方式のいいところは、テーブルを出していても席が立ちやすいこと。グルんと少しスライドさせるだけで席を立てる。ご飯中にトイレに行きたくなっても何の障害もなく行けるので安心である。


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物置テーブルも広くペットボトル等を入れるためのホルダーも用意されている。


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シートコントローラーと座席コントローラーはテーブルの横に取り付けられている。


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肘掛の下には大きなポケットが備え付けられている。


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あと発見した特徴。シートと壁の間にスカスカの空間がある。薄い鞄であれば入りそうだ。


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その隙間は最前方まで続いており、ややもったいないスペースであると感じた。機体が丸いぶん仕方がないのだろう。



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こんなところから何やら垂れているぞ。と思ったらシートベルトの一部であった。腰のベルトにこれを伸ばしてガチャンとすると肩が固定される。7月に乗ったタイ航空のA380が全く同じ仕様だった。揺れまくったときに体が固定されるようにということなのだろう。エアバスの仕様と言うよりもスタッガードの仕様なのだと思う。

どうだ!素晴らしい座席だろう。

と言いたいところだが、

むっちゃフツーだ!

つづく。


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ベトナム航空のA350ビジネスクラスはスタッガードだ!【ホーチミンーハノイ搭乗記】

Category : A350
ゲート前に20分も突っ立っていれば当然一番に乗り込むことができる。


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初公開、ベトナム航空A350のビジネスクラス全景である。オーバーヘッドストウェッジが全開であるのがやや間抜けだが、A350のビジネスクラスキャビン全体を誰も写さずに撮ることができた。6月下旬に引き渡しを受けた初号機、1ヶ月程度しか運航を行っていないため、まだまだピカピカのキャビンである。


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最後方から右側を眺める。お気付きかと思うが、ベトナム航空のA350のビジネスクラスは787とは異なるスタッガードタイプである。同じ機材の新旧でシートアレンジが異なる例は普通にあるが、最新機種同士でシートアレンジが異なる例はそこまで多くはない。787はヘリンボーン、350はスタッガードというのが実に面白いと感じた。

何故違う仕様にしたのか。一つ考えられるのはキャビンの太さの違いだ。それぞれの機材に最適な配置を選択したと考えるのである。787をスタッガードにすると、胴体の太さによりA350よりも1列少なくなるとか、A350をヘリンボーンにすると通路が広くなってしまってスペースがもったいないとか、きっとそんな理由である(知っている人がいたら教えて下さい)。いずれにせよ、きっと機体ごとに最適化された配置なのだろう。

同じ長距離国際線機材でシートアレンジが異なるのは、乗る側としては非常に楽しい。長距離路線に乗り、「どちらのシートアレンジがより快適か」といった乗り比べができるからだ。さすがに2時間のフライトではそのシートアレンジの快適性をちゃんと比較するのは難しかった。


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僕が取った座席はビジネスクラス最後方の左側の席。8A。左窓側のみ8列目まであり、その他の列は7列目まである。


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一つ前の7Aの座席。

スタッガードは全席通路側であるが、

偶数番号が「より窓側」、奇数番号が「より通路側」

である。これは是非とも覚えておきたい。右の窓側も全く同様である。(右側に8列目はない。)


座席指定をするとき、どんな風に言ったら「より窓側」「より通路側」が伝えられるか考えていたが、たまたまWEBで検索をすると、ベトナム航空A350のキャビン全景の写真が載っており、最後列が「より窓側」に見えたため、「8Aを下さい」と僕は番号指定で座席をアサインしてもらった。

最初「エイト エイ」が通じず、何故か「3A」をくれた。手で8を書くジェスチャーをし、「ラストロー」と言ったら通じた。発音が悪いわけじゃない。このベトナムという国では発音とかそういう問題じゃなく、通じやすい言い方を探すのが鉄則であったのだ。それは前日までのやり取りで体得していたはずだ。「A350に乗りたいこと」を伝えるのにどれだけ苦労したことか。つまり常に別の表現方法を用意しておかないとコミュニケーションが取れない事態に陥る。このあたりの感覚が非ネイティブ同士の英会話で必要なスキルなのであろう。


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中央列はこんな風になっており、互いに距離感を保てる配置となっている。


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このA350のスタッガードのコンフィギュレーションは度の列も完全に一人掛けで、本当の意味でのスタッガードである。エアラインによっては隣同士になれるスタッガードも存在する。が、ベトナム航空では隣同士(テーブルを介さず隣同士)になれる席はなく、カップルや家族で乗るときには少し不便さを感じてしまうことがあるかも知れない。


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「より窓側」の座席を後ろから。何となく窮屈そうにも見えるが乗ってみると全然そんなことはない。プライベート感はかなり高い。


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「より通路側」の座席。こちらは横が通路なので開放感はある。しかし寝るときには顔が丸見えになって少し恥ずかしい思いがする。


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こんな空間で旅をするならば10時間でも20時間でも乗れてしまいそうだ。


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真ん中列の座席に入り込み前方を見ると、本当に「互い違い」なのだということがよく分かるだろう。

A350のスタッガード、座る前から快適度200%だ。

つづく!


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